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蝶々夫人
Madame Butterfly
プッチーニ
Giacomo Puccini

作曲家自身が「私の最高傑作」と呼んだ一途な愛の物語
言語:イタリア語 舞台:長崎
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登場人物
| 蝶々さん |
S |
蝶々夫人 |
ベンジャミン・フランクリン・
ピンカートン |
T |
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| シャープレス領事 |
Br |
領事として日本を理解しており、
蝶々夫人のことも親身になって考えている。 |
| ヤマドリ公爵 |
Br |
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| ゴロー |
T |
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| ボンゾ |
B |
蝶々さんのおじ。「坊主」か? |
| スズキ |
MS |
蝶々夫人を支える女中 |
| ケイト・ピンカートン |
MS |
ピンカートンのアメリカ本国での妻 |
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名作オペラへのいざない
アリアリンク集
| 第1幕 |
愛の二重唱
Love Duet |
蝶々さん
ピンカートン |
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| 第2幕 |
ある晴れた日に
ZUn
bel di, vedremo |
蝶々さん |
♪ |
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| ハミングコーラス |
合唱 |
♪ |
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花咲く愛の家よ、さようなら
Addio fiorito asil
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ピンカートン |
♪ |
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| 全幕 |
全幕日本語字幕
2006年 木下美穂子 福井敬
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日 |
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