「季節の絵てがみ」2001年より収録  

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    ↑ 旧、天城隧道のランプ               

 


2016年の絵手紙

おとうさんも元気に話してくれました。

「人間は人間になるために必要な愚かさを失ってはならない。己の貧しさ、己の弱さを素直にさらし、人を限りなく受容するような素直で低意のない、ほとんどそれが当然であるような人こそ、忘れがたい存在である。」 今朝お電話有難う。お声を聞くと力が沸きます。

 


2015年の絵手紙

私たちは多分3時半頃到着となるでしょう。よろしく!
海外旅行の前日でしょう、心配ですけど。

おかげさまで私も励まされました。
そして何かあった時、聞いてもらえると心強く思ったり出来ました。
先日はお疲れ様でした。28日、墓参りまで終わって私はほっとしました。
何より塔婆を収めたことが法事の締めくくりとして安心しました。

やはりいざという時は力になるのは家族です。以後、自分の身体は自分で守るように心掛けたいです。アドバイスをよろしくネ。 母33回忌法事のお願い
みんな揃うといいね 楽しみ。

あっという間に4月に入りました。天候不順ですが植物はズバリ当たって季節を伝えてくれています。

田んぼの耕運機はどうするか、おとうさんはもう無理だと思うけど、貴方たち運動のつもりで使いますか? 今度来るのは黒船祭りかな。市長が米国大使に是非にとお願いに参上したとのこと、期待しています。

 


2014年の絵手紙

何より河野様から頂いた仏像を安置出来たことは大変有難かったです。

(戦争体験を聞く集いに来て戴いた皆さんのメールを読んで)みなさんが各職場でご活躍だったこと垣間見ることが出来ました。
何しろ文才で人生経験豊富で驚き! 感動・感激、表現力抜群・・・もう言葉に言い尽くせないよ!!

(戦争体験を聞く集いは)おとうさんもお役に立ったっかなと、ほっとしたように話していました。

 


2010年の絵手紙

庭のキンモクセイがいい香りです。あっという間に秋が訪れました。

10月思い出の写真を皆様に送って下さってありがとう。

9月 有意義なお盆休みで良かったね。

9月 共に第二の人生を漕ぎ出してください。

 

 

 

 

7月何と言っても家族です。言いたいことを言って笑い流せることが嬉しいことだと思っています。

8月 14・15・16と大いにリラックスして祭ムードを味わってください。

 


2009年の絵手紙

9月 稲穂がきれいに色づき始めました。

いなほ会 11月14日 国分寺新校舎内 私も夫について会場へ行くことに決めました。

 


2008年の絵手紙

2月9日
ふと河津桜が一輪、二輪。珍しいうちにと小枝を二本折って花びんに指し、我が家はもう春です。

早々に初日の出写真 圧倒されてしまいました。
実に美しい。伊豆はスゴイね!

 


2007年の絵手紙

 

11月10日 おとうさんはスダチの枝を剪定する下見に出掛けたり体調を整えています。

10月31日 今日もまたお父さんの体調を気遣って下さり有難うございました。

頂いた「冊子」ゆっくり読ませてもらいました。日本の警察は頼もしいです。

8月26日 先日はありがとう。 増田さんはお母様と一緒にいらっしゃるのですか?会話の中ですごく優しさを感じました。人を想う気持ちが言葉に出るのでしょうね。

3月12日 そとかわさんより、春は名のみ・・・とお書きの菜の花の絵手紙に春の陽射し  こころ あったかく 風邪もすっかり癒えました。




 

 

1月24日 603号室が花の香りでおとうさんもすっかり元気になりました。

1月3日 穏やかな気分でお正月を過すことができました。

 


2006年の絵手紙

7月29日 静岡の田中達裕さんより温室みかんを送っていただき大喜びでご馳走になりました。その中に田中さんの絵手紙が添えて下さっていっそう感動した次第です。

 

5月25日 いつも張り切って頑張っている様子を思うとこちらも元気がでます。おとうさんは 本日、田植最中です。

9月15日  お陰様で私たちも一日中動きまわっています。
彼岸花が咲き始めて元気をもらっています。

 

2月20日 おの映画、「男たちの大和」の中の“死ニ方用意”ではないが、80歳を越えると私たちの死ニ方用意あるべきか。

4月19日 ドイツ来客接待大成功、ごくろうさまでした

 

1月9日 玄関のカトレアがまだきれいに咲いていますので、一筆いたずらして、絵手紙に。

1月3日 「男たちの大和」を観てきました。たくさんの文字は波と風・・・。

 


2005年の絵てがみ

9月24日 先日は友人みんなで賑やかに楽しい休日をありがとう

11月4日 熱川第一ホテルのご主人萩原様藍綬褒章受賞誠におめでたいことです。

 

 

 

7月25日 梅雨明けのあと、急に真夏の暑さです。
少し雨が欲しくなりました。

7月31日 「亡国のイージス」鑑賞

 

 

 

5月26日  22日、田植え終了 
そのあと松尾田は次々と青田に変わってほっと一息“農休み”というところです。

3月24日  九州には地震が・・・
伊豆の下田はどうなるのか? 先きのことは“なるようになる 生きているだけでまるもうけ”

4月27日 4月29日はもうすぐですね!
貴女たちの結婚記念日です。月日の流れは早いものです。

2月10日 畑の河津桜も5分咲きでゆれています。
パソコン一応一人で出来るようになりました。

 


2004年の絵てがみ

こちらからもたまには電話でもと思うのですが、お互い仕事が多忙ですからね。

今月は貴女と順さんの誕生月ですね。

「ナナちゃんと水仙」
いかにも伊豆を象徴した写真で嬉しかった。

たんぼも漸く穂が出たところ。
気の早い主人は一番先に糸を張って雀おどしのつもりですが、まだ雀の姿は見えません。

8月22日 先日の13号台風も無事通過。田んぼの稲穂が出始めました。

 

 

 

7月9日 暑中お見舞い申し上げます。

6月2日 5月のカレンダーでしたが感謝が感謝を呼ぶとありましたがまさに現在の心境がそれです。

 

 

 

5月31日 お父さんは今日も静岡出張と目まぐるしく、行く日々を追いかけるように働いて元気です。

3月15日 スペインのテロ事件、危なかったですね。

 


2003年の絵てがみ

10月10日 秋の色濃く伊豆の海・山もきれいです。
80歳(傘寿)、77歳(喜寿)、さぞ楽しい会になることでしょう。

2月16日 沢山の友達に誉められ、励まされ、更に力が湧きますね。

4月7日 この12日靖国神社例会出席予定
いつもながらおとうさんは張り切っています。

6月30日 いよいよ「独立記念日」ともなるか・・・・

8月6日 長旅の疲れが抜けないままこの蒸し暑さを迎えてさすが元気な体にもこたえるでしょう。

 


2002年の絵てがみ

 

 

 

2月6日 伊豆半島はこれから花盛り。
伊豆を若返らせるのにもっと大勢来て欲しいです。

4月26日 先日は靖国神社へごくろうさま

8月10日 想い出の伊勢えびをお届けします。
もうすぐお盆です。帰省できますか?

今年もあと一ヶ月半となりましたが、なるようになると開き直って家事なども手抜きして、ケセラセラ。

モミの発芽を見て箱まきと、着々と多忙な仕事を追い続けるのですが、元気でいればそれが出来る
有難いことだと自分に言い聞かせています。

 


2001年の絵てがみ

3月 和紙に描いた絵

「お二人様、結婚25年の銀婚式おめでとうございます」

 

 

 

9月12日 「きょう台風のあとを見れば角兵衛さんの裏山の栗の木が折れた」

12月21日 「家族の絆をだいじにして、冷静さと情熱を失わず、みんなで助け合って頑張ろう。」